理事長50年史

  • 1952
  • 1952〜63
  • 1956〜57
  • 1957〜59  

  • 1959




  • 1961
  • 1963
  • 1963
  • 1964〜89



  • 1989〜91
  • 1993





  • 1980-現在
  • 名古屋大学理学部化学科卒業
  • 名古屋大学工学部応用化学科電気化学研究室助手
  • W.C.Vosburg教授の所へ、Duku大学化学科研究員、MnO2電極の研究
  • Ernest Yeager教授の所へ、Case Western Reserve 大学化学科研究員
  • 酸素電極の研究、ガス吸着と錫の電析(メッキ)、燃料電池
  • 名古屋大学工学博士取得
  • 学位論文:乾電池用二酸化マンガンの研究
  • 日本電気化学会一次電池技術委員会委員
  • 電気化学編集委員
  • 中国「電源技術」誌編集副委員長
  • 名古屋大学助教授、Case Western Reserve大学化学科研究員
  • アメリカ永住権取得
  • Case Western Reserve大学化学科助教授
  • Union Carbide Parma中央研究所で電池研究を開始
  • 研究員、課長、部長を経て1974年フェロー(研究所長待遇研究員)
  • 1980年副社長待遇
  • 1984年退職
  • 東北大学資源素材研究所教授(1991年3月退官)
  • ITE電池研究所設立
  • 鉛電池活性化剤の開発
  • アルカリ電池2次電池化の研究(アルカリマンガン電池の充電再使用)
  • California Air Quality Evaluation and Battery(Electric)Vehicle Committee委員
  • アメリカのGM,Fordクライスラー社、日本のトヨタ、ホンダ車の
  • EV用電池研究の視察と評価、報告書の作成。
  • 国際技術交流協会理事長
  • ITE理事長50年史とその他研究

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